2018年上半期に購入したXbox Oneのゲームを振り返る

中の人1号が2018年1月から6月にかけて購入したXbox Oneのゲーム(41本、DLC含む)を振り返ります。
個人的な感想とおすすめ度(★5が満点)もつけてみました。
クリアしていない、または1~2時間起動しただけのゲームが多くあまり参考にならないかもしれません。
しかし…毎度のことながら買いすぎたなぁと。
※掲載はストアの支払い履歴の順です。
ゲーム名の前の数字はあくまでナンバリングのためのものでランキングではありません。
一部2018年以前の発売のゲームも入っています。
またゲームの情報に関して私の勘違いや、または当時から改定されている場合もありますので購入前には必ずご確認を。
①Monster Hunter World
おすすめ度:★★★★★ 1/26発売 59.99ドル 日本語対応 実プレイ時間:133時間
言わずと知れた大ヒット作。
完全に作り直したことでやっと今の時代に合うゲームになった。
過去作で無駄にプレイヤーにストレスを与えていた要素をほぼ全てカット。
大型モンスターを探して狩るという本筋にフォーカス、そのための舞台づくりへの力の入れ方が素晴らしい。
カプコンの底力を見せられた良作。
②Outbreak The New Nightmare
おすすめ度:★ 1/3発売 8.99ドル 日本語非対応 実プレイ時間:0.5時間(未クリア)
リモコン操作時代のバイオハザードをリスペクトしまくったゲーム。
それはいいのだが全体的に操作キャラはもっさり、ゾンビはスタスタ歩くのでバランスが悪い。
たいして期待はしていなかったし安いのでさほどショックはなかったが『新年一発目がこれか…』と多少不安になった記憶がある。
③Adam’s Venture Origins

おすすめ度:★★ セールで購入 ?ドル 実プレイ時間:0.5時間(未クリア)
リメイク作品、それ以上でもそれ以下でもない。
④Fe

おすすめ度:★★★★ 1/26発売 1,944円(税込) 日本語対応 実プレイ時間:3時間(未クリア)
独特な美しいグラフィックと音楽、箱庭探索型のアクションゲーム。画面のトーンをエリアごとに揃えているのが絶妙なセンス。
最近はやりのローポリゴン。
声で動物とコミュニケーションを取り新たなアクションを手に入れていくというのが新鮮。

⑤0 フライングタイガーズ 中国の空を駆ける影

おすすめ度:★★★ 1/12発売 2,052円(税込) 日本語対応 実プレイ時間:0.5時間(未クリア)

懐かしい感じのするフライトシューティング。

トレーラーを見た時はちょっとワクワクしたのだけど全体的に普通といった印象。
というよりも私はさほどフライトシューティングが好きではなかったことを気づかされた。
⑥L.A.ノワール

おすすめ度:★★★★ 2017/12/7発売 4,860円(税込) 日本語対応 実プレイ時間:6時間(未クリア)

前世代機版のリメイク。

たとえ4Kになろうが相手の表情を読み取るのは難しいと悟ったゲーム。
未プレイの方はこの機会に。
⑦Wulverblade
おすすめ度:★★ 1/31発売  14.99ドル 日本語非対応 実プレイ時間:0.5時間(未クリア)
脳筋ヴァィキングがゴリゴリなバトルをする横スクロールアクション。
3キャラ選べてそれぞれ特色はある。
コマンドで技も出せるので好きな人にはいいかもしれない。
が、あえてこのゲームでなくてもいい気はする。
⑧The Vanishing of Eathern Carter

おすすめ度:★★★★ 1/19発売 19.99ドル 実プレイ時間:1時間(未クリア)

steam版クリア済み。

過去を見ることができる探偵となって行方不明事件を操作する。
ウォーキングシムとも言えるほど展開がのんびりでイベントからイベントへの移動が長いので景色を楽しめる人へ。
グラフィックは一見の価値あり。
シナリオはグッとくるものがある。

ぜひエンディングまで体験して欲しい。

⑨EA SPORTS UFC3 Champion Edition
おすすめ度:★★★★ 2/2発売 8,424円(税込) 日本語対応 実プレイ時間:9時間
シリーズ作品ならではの進化を遂げた良作。
キャラを作って育成していくモードがさらに充実。
実名選手とオリジナルキャラが闘えるのは感動。
グラウンドの攻防がより熱くなった。
が、値下げするのが早すぎるぞEAよ。
⑩Malooners
おすすめ度:★★★ 2/6発売 9.99ドル 実プレイ時間:0.5時間
ミニゲーム集。
何かの折に遊ぼうと思って買ったのだけど数回遊んだ程度。
人が集まるようなことがあればちゃんと遊んでみたい。
⑪Dandara
おすすめ度:★★★ 2/6発売 14.99ドル 日本語非対応 実プレイ時間:1時間(未クリア)
いわゆるメトロイドヴァニア。
このゲーム、なんと自キャラが歩けない。
そのかわり白い床に飛び移ることが出来るので足場を移動しながら敵を倒して進んでいく。
ステージの上下もぐるぐる変わるので楽しい。
いつかちゃんと遊ぶリスト行き。
⑫Samsara
おすすめ度:★★★★ 2/7発売 14.99ドル 日本語非対応 実プレイ時間:10時間
パズルゲーム。
自キャラと水面に反射した部分の影のキャラの2人共がゴールにたどり着かないといけない。
この反射の部分が絶妙に頭を使うし楽しい。
ほぼクリア間近まで進めたがどうしてもわからないステージがあり積んでいる。
⑬罪悪感バトルアリーナ
おすすめ度:? 2/14発売 1,750円(税込) 日本語対応 実プレイ時間:?時間
ごめんなさい。
あまり記憶にないので起動しただけかもしれない。
⑭METAL GEAR SURVIVE 通常版
おすすめ度:★★★★ 2/21発売 5,378円(税込) 日本語対応 実プレイ時間:23時間(未クリア)
メタルギア5のリソースをフル活用したサバイバルゲーム。
メタルギアの名を冠したことで賛否あったようだが、サバイバルゲームとしては良く出来ている。
序盤のバランスがキツすぎるのは大きな欠点。
メタルギア感はほぼ無いがサバイバルアクションとして、完璧ではないもののなかなかいい線行ってる。
COOPはもう少し練り直しが欲しい。
とかさほど楽しみを見出せなかった。
序盤の1〜2時間ぶんを遊べる体験版を出していたらもうすこし売れていたと思う。
⑮Sea of Thieves
おすすめ度:★★★★★ 3/20発売 7,450円(税込) 日本語非対応 実プレイ時間:50時間
レア社待望の海賊ゲーム。
レベルの概念がないのを少しずつ強化していく楽しみがないと見るか、いつでも新規参入できる敷居の低さと見るかで評価が大きく変わると思う。
個人的には後者。
ただ、何かしら積み上げていける要素や、細かいチャレンジ要素がもう少しあればなぁとは思う。
海の表現と嵐の中の絶望感は体験する価値あり。
⑯Symmetry

おすすめ度:★★★ 2/23発売 17.99ドル 日本語対応 実プレイ時間:1時間(未クリア)

惑星に不時着したところから始まり、機材や宇宙船を修理し脱出を目指すサバイバルゲーム。
なかなかシビアなバランス。
メンバーが死ぬと埋葬するか食べるかを選べるというシュールさが好き。
⑰Agents of Mayhem Total Mayhem Bundle
おすすめ度:★★★ セールで購入 日本語非対応 実プレイ時間:7時間(未クリア)
セールで購入。
おバカヒーローアクションでありセインツロウシリーズの精神的続編?
沢山のヒーローをアンロックしていき独自のチームを作れるのが楽しい。
キャラクタースキンが明らかに有名アメコミヒーローに似せたものが多い。
日本語が入ってる方が圧倒的に面白いと思うのでps4版の方がいいかな…w
⑱Deep Rock Galactic

おすすめ度:★★★★★ 2/28発売 24.99ドル 日本語対応 実プレイ時間:34時間

気のいいドワーフたちによる採掘COOPゲーム。
ゲームプレビュー作品でありながら丁寧な作りとマメなアップデートで手堅いゲームになっている。
各クラスごとの能力にちゃんと意味があり、また協力することで行動範囲を広げたり採掘効率を上げたりできる。
COOPゲームとしてとても素晴らしい出来。
野良のマッチングも悪くないし、ソロでもお供のマシンを連れていけるので気軽に遊べる。
必要な鉱物を採掘し集め終わったら脱出地点に向かうだけ、ただそれだけなのに何度も遊べる中毒性がある。
⑲Mulaka

おすすめ度:★★★ 3/2発売 19.99ドル 日本語非対応 実プレイ時間:1時間(未クリア)

メキシコの伝統文化に影響を受けた(たしか)探索型アクション。
これまたローポリゴン。
探索アクションとしては充分に次第点。
ただ、なにか決め手に欠ける気はする。
⑳The Hunter Call of The Wild :DLC Medved Taiga

おすすめ度:★★★ 日本語非対応 実プレイ時間:18時間(本編含む)

オープンワールド狩猟ゲームの雪山DLC。
ファン向けアイテム。
雪山を歩き回って狩りができるだけで満足。
グラフィックは最高に美しい。
木立の隙間から差し込む日差しに温かさを感じられるのはきっとこのゲームくらい。
㉑Western Press
おすすめ度:★★★ 発売 7.99ドル 日本語非対応 実プレイ時間:1時間
西部劇の早撃ち対決をボタンの早押しでやってやろうというバカゲー。
画面に表示されるコマンドを早く押し切ればいい。
それだけだが楽しい。
ソロキャンペーンもあるが16人まで参加できるトーナメントモードとかあって無駄にオンライン機能充実。
㉒A Way Out
おすすめ度:★★★★★ 発売 円 日本語非対応 実プレイ時間:7時間(クリア)
ブラザーズ 2人の兄弟の物語を作ったチームによる新作。
なんと完全COOPゲーム。
1人では遊べない。
刑務所で出会った2人が共通の敵を倒すために脱走。
敵を追い詰めていく。
基本的に画面分割(たまに一画面に2人表示される)で進行する濃密なドラマ。
かなりチャレンジングな内容で、個人的にはCOOPゲームの新時代を作ったと思っている。
それくらいアイデア豊かで飽きない。
ただなぜか日本語ローカライズされていない。勿体ない。
㉓State OF Decay2 Ultimate Edition
おすすめ度:★★★★ 発売 ドル 日本語非対応 実プレイ時間:64時間(クリア)
個人的に前作はベストゾンビゲームだと思っている。
今回はCOOP対応。
そこをどうとるかで評価は変わる。
全体的に改良されて遊びやすくなっているが、正直言ってver.1.5と言った印象。
前作にあったなんとも言えない絶望感や閉塞感が薄れてしまったのは残念。ホラー要素はほぼ無いので遊びやすいゾンビサバイバルゲーム。
㉔Dead Ahead Zombie Warfare
おすすめ度:★★★ 発売 ドル 日本語対応 実プレイ時間:5時間(未クリア)
スマホゲーの移植。
ゾンビ対策チームを組織してステージをクリアしていくタイプ。
ゾンビを倒してポイントを貯めてチームを生み出し戦闘に送り出す。
戦闘はオートなので見てるだけ。
可愛らしいドットグラフィックながらなかなかグロいところがいい。
気軽に遊べる。

ただ基本的には『スマホゲーっぽいなぁ』って感じが残る。

㉕Extinction Deluxe Edition
おすすめ度:★ 発売 ドル 日本語非対応 実プレイ時間:2時間(未クリア)
進撃の巨人的なところを狙ったゲーム。
巨大なオークが街に攻めてくるので、相手の手足を切り落とし動きを止めてトドメを刺す。
ジャンプアクションと切断要素が爽快。
しかし、それの繰り返しなので飽きやすい。
基本となる部分を思いついた時点で思考停止してしまったのだろうか、勿体ない。
今年前半の期待はずれゲームその1
㉖ファークライ5 ゴールドエディション
おすすめ度:★★★★ 発売 円 日本語対応 実プレイ時間:27時間(未クリア)
今回はカルト教団を相手にすると聞いて楽しみにしていたが正直そこまでではなかった。
面白いし、よく出来ているがカルトの部分に期待し過ぎてしまったかもしれない。
システム的にはこれまでの総まとめといった感じで仲間も様々で楽しい。
マップもよく出来ている。
だが、やはりいつものUBIゲームらしさがわたしには飽きる要因となってしまった。
㉗MINIT
おすすめ度:★★★★ 発売 9.99ドル 日本語非対応 実プレイ時間:2時間(未クリア)
1分で死んでしまうキャラを操作して探索していくアクションRPG。
死んでもそこまでに話した内容や手に入れたアイテムは残るので少しずつ世界が広がっていくのが楽しい。
1分しか時間がないのにやたらゆっくり喋るキャラがいるのとかジョークが効いている。
㉘Impact Winter
おすすめ度:★★ 発売 ドル 日本語非対応 実プレイ時間:1時間(未クリア)
またまたサバイバルゲーム。
雪に閉ざされた世界でコミュニティを維持しつつ探索しミッションをこなしていく。
好きな人にはたまらないのだが、正直このジャンルは多すぎるのでそこまで差別化できているかというと…。
アップデートに期待。
㉙Hellblade Senua’s Sacrifice
おすすめ度:★★★ 発売 ドル 日本語対応 実プレイ時間:4時間(未クリア)
ニンジャセオリーのアクションRPG。
精神疾患をテーマに盛り込んだヘビーなシナリオが特色。
アクションも一対一なら余裕だが複数を相手にするとなかなか手応えがある。
グラフィックが美しいが荒涼とした雰囲気世界が続くので序盤でストップしている。
クリアした人の話ではなかなかシナリオがいいらしい。
㉚Cities Skylines
おすすめ度:★★★★★ 発売 ドル 日本語対応 実プレイ時間:17時間(未クリア)
名作街づくりシム。
ぼくらの好きだったシムシティをもう一度作りたい!というところから開発が始まったという話があるのも納得できるくらい遊びやすくわかりやすさに特化している。
やりこむほどに複雑なこともできるようになるので入り口は広く奥が深い良作。
街並みを眺めているだけでも小一時間すぎるくらい楽しい。
㉛XCOM2 DLC 選ばれしものの闘い
おすすめ度:★★★★ 日本語対応 実プレイ時間:20時間(未クリア、本編はクリア済み)
名作タクティカルシミュレーションゲームXCOM2のDLC。
DLCとはいえほぼ全編に渡り手が入っていてシナリオを大幅に増強。
3人の選ばれしものたちはなかなかの強敵だし、隊員のカスタマイズ要素も増えたし、絆要素の追加などてんこ盛り。
これはDLCではない、XCOM2.5だ。
欠点はXCOM2をクリアした人にしかこの凄さが伝わらないところ。
㉜Raging Justice
おすすめ度:★★★ 発売 14.99ドル 日本語非対応 実プレイ時間:1時間(未クリア)
ファイナルファイト的なアレ。
㉝Death Road To Canada
おすすめ度:★★★★ 発売 14.99ドル 日本語非対応 実プレイ時間:5時間(未クリア)
カナダはゾンビがいなくて安全らしいぜ、ってことでカナダを目指すチーム管理シム&アクション。
アクションステージで資源や武器を集めゾンビと戦い、オートの移動シーンでイベントが起こり資源の消費などが行われる。
かなり運に左右される部分もあるが、ロードムービー的なゾンビゲームとしてオリジナリティ溢れる作り。
何回も遊んでるがクリア一歩手前で死ぬことが多い。
1プレイあたりの時間が短いので何度もリトライしたくなる。
㉞Trailblazers
おすすめ度:? 発売 3,240円 日本語対応 実プレイ時間:0.5時間
Trailmakersと間違えて購入w
レースしながら路面を自チームの色に塗っていくというどこかで聞いたようなシステム。
㉟Descenders
おすすめ度:★★★★ 発売 24.99ドル 日本語対応 実プレイ時間:15時間
ダウンヒルに特化したマウンテンバイクゲーム。
自動生成されるステージをひたすら下っていく。
トリックを決めたり荷重移動したり意外といろんなことができる。
ただ、次のステージ解除の条件がちょっとめんどくさいので全部楽しむ前に心折れる人は多そう。
私はラストステージを解除したもののそこで満足してしまった。
㊱Moonlighter
おすすめ度:★★★★ 発売 2,050円(税込) 日本語対応 実プレイ時間:3時間(未クリア)
ダンジョン探索&お店経営ゲーム。
ダンジョンで手に入れた素材をお店で売るかそれとも自分の装備をグレードアップさせるために使うか。
小粒ながらよく出来たシステム。
クリアした友人によるとボリュームはさほどないらしいが好きな人は試す価値あり。
㊲Agony
おすすめ度:★ 発売 39.99ドル 日本語非対応 実プレイ時間:0.5時間(未クリア)
地獄を探索するゲーム。
グロもエロも盛りだくさんのやばい表現が売り!とのことだったが…まぁ、完成度が低いのでやる気が続かない。
今年前半の期待はずれゲームその2
㊳Life is Strange Before The Storm
おすすめ度:★★★ 発売  4,104円(税込) 日本語対応 実プレイ時間:11時間(未クリア)
前作未体験ながら評判が良いので購入。
思春期ならではの不安定な心理をよく表現したシナリオは秀逸。
しかし主人公に共感できるかどうかがこのゲームの評価を分けると思う。
私は共感できなかった。
ゲーム的な要素が薄いのもちょっと残念。
ただ音楽がとても良いのと、なんとなく青春を感じるシチュエーションの数々はたまらないものがある。
エピソード3までクリアし、ボーナスエピソードを始めたところでストップ中。
㊴Unravel Two
おすすめ度:★★★★★ 発売  1,944円(税込) 日本語対応 実プレイ時間:10時間(クリア)
毛糸の人形ヤーニーの2作目。
今回は2人で冒険する。
2人が毛糸で繋がってるのでそれを生かした協力アクションの数々がアイデアにあふれていて素晴らしい。
前作よりはアクション要素が強くなった。
グラフィック、音楽、シナリオ、演出全てが一級品。
ぜひ前作から遊んで欲しい。
㊵ステイ
おすすめ度:★★ 発売 1,296円 日本語対応 実プレイ時間:1時間(未クリア)
なぜか監禁されている男とPC越しにチャットして進めていく不思議なアドベンチャー。
まだあまり遊んでない。
グラフィックのクセが強い。
㊶ジュラシックワールド エボリューション デラックス版
おすすめ度:★★★★★ 発売  59.99ドル 日本語対応 実プレイ時間:12時間(未クリア)
テーマパークの恐竜版。
あの映画の世界を自分で作れる。
恐竜の化石を発掘し、DNAを取り出し恐竜を復元する。
時に肉食竜が逃げ出してお客さんが餌になったりするがそれもまた良し。
手軽に遊べてそれでいてちゃんとシムしている。